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1歳以降と育児休業法(育児休暇)一覧

3歳未満・小学校就学始期までの子どもと育児休業法

事業主・会社は、育児休業を取得する資格がありながら取得しない会社員・労働者には、申し出があれば、勤務時間の短縮など、この養育を容易にする措置を講じなければなりません。また、1歳から3歳になるまでの子どもを養育するものには、それに準ずる措置をとる必要があります。(育児・介護休業法23条1項) また3

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1歳~1歳6か月までの育児休業(育児休暇)

育児・介護休業法では、1歳になった後も1歳6か月まで育児休業(育児休暇)を認めている場合があります。それは次の場合です。 ①養育の対象となっている子が1歳のとき、会社員・労働者か配偶者が育児休業(育児休暇)をしている場合②休業(休暇)することが雇用の継続に必要と認められる場合 ・保育所に申込をして

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